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弓道上達したい人におすすめの本やDVD教材を紹介!

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弓道を本気で上達したい人は自分で自主的に本を買って読んだりするものだ。

しかし昔は選択肢は教本くらいしかなかったが、今はいろいろな弓道書籍が販売されていて、どれを買えばいいか迷うと思う。

また、本以外にちょっと高額だがDVD教材も販売されている。

今回は弓道を本気で上達したいと思っている弓道部の学生や、教え子を上達させたいと思っている指導者が読むべき本、買うべきDVD教材のおすすめを紹介する。

本とDVD教材の違いは?

bookvsdvd

弓道を始め、スポーツ系を学ぶための教材には2種類ある。
本とDVD教材だ。

まずはこの2つの違いを説明する。
 

1. 本は買いきり。DVD教材は6ヶ月間サポート付き

普通の弓道本なら買ったら終わり。
買ったあとは自分で読んで学ぶしかない。

対してDVD教材には6ヶ月のメールサポートが付く。

しかもメールサポートに回答してくれるのはその教材を作った本物の日本最高峰の弓道の指導者だ

弓道は奥が深いので練習していれば必ずといっていいほど本では解決しない悩みが出てくる。

そんな悩みもDVD教材ならメールサポートで指導のプロに聞けるので非常に心強い。
 

2. 本は文字+写真だけ。DVD教材は2時間超えの映像

本の場合、文字と写真で弓道を教えている。
それだけでもわかるようには書かれている。

でもやはり映像と比べると見てすぐマネする、というわけにはいかない。

映像の場合、文字と写真と比べてイメージが簡単なので、見たものをそっくりそのままマネするだけでプロの技術を習得できてしまう。

もちろんすぐにはプロの技術を習得するのは難しい。

でも人の脳はよくできてるから、何度も映像を見まくり、イメージしながら練習すれば習得までのスピードはかなり早くなるはずだ。
 

3. 本は知識+上達するための練習方法など。DVD教材は上達に特化している

本が教えているのは弓道の基本から癖の矯正方法、上達するための練習方法、本によっては精神論もある。

本は弓道の各技術を理論的に「なぜそうすべきなのか」理解しながら学べるため、理屈で納得しながら技術を高めていける。

教材の中では確実に上達するためのトレーニングメニューが用意されており、それを実践しても上達できなかった場合は返金保証を受けれる。
 

購入者を上達させることができなければ返金されてしまうのだから、誰でも確実に上達させられる内容になっていることは容易に想像できると思う。
 

値段は高いけどおすすめはDVD教材

DVD教材は確かに高い。

弓道の本が1000~2000円程度なのに対し、DVD教材は15000~20000円が相場だ。
 

DVD教材はなぜこんなに高いのか?

それだけの価値があるからだ。
 

特に弓道指導のプロ直々による6ヶ月間のメールサポートがつくのはかなり大きい。

そのような指導者を個別に雇ってマンツーマンで指導してもらえば1日1万はおろか、10万くらい飛んでもおかしくない。

直接会って指導してくれるわけじゃないにせよ、購入から6ヶ月間は何度でもメールでの質問に直接回答してくれるというのは明らかに2万円以上の価値があることだと思う。
 

ただし、そうはいっても本とDVD教材で100%絶対DVD教材の方が優れているかといったらそんなことはない。

本には本の良さがある。

それは弓道の各技術の細かい部分を理屈で理解できること。

それによって知識をつければ、自分の技術の向上にも役に立つし、後輩に弓道を教えるときにも役立つ。
 

上達することだけが目的なら文句なしにDVD教材を買えばいいが、理屈を知って自分が納得した上で練習した方が伸びるタイプの人もいる。

受験勉強でいったら問題集より参考書ばかり読むタイプの人だ。

こういう人にとっては本もかなり役に立つだろう。
 

というわけで私がオススメする弓道本とDVD教材をそれぞれ紹介する。
 

弓道上達したい人にオススメの本

1. 初心者向け弓道書籍の王道「確実に上達する弓道」


定価:1365円(税込)

確実に上達する弓道の目次

第一章 弓の基本
  • 弓道のよさとは
  • 弓矢の特性を知ろう
  • 運動のメカニズム
  • 筋肉のバランスと身体感覚
  • ●デビール田中の弓道コラム1 的中の呼び名で分かる弓道の思いやりと厳しさ

  • 第二章 体配と射法八節
  • 体配

  • 射法八節 足踏み
  • 射法八節 胴造り
  • 射法八節 打起し
  • 射法八節 引分け
  • 射法八節 会
  • 射法八節 離れ
  • 射法八節 残身
  • ●デビール田中の弓道コラム2 間違いやすい弓道用語 弓を打つ?弓が重い?

  • 第三章 重要な基本のチェック
  • 執弓の姿勢と矢番え動作(1) 矢の板付節を持つ方法

  • 執弓の姿勢と矢番え動作(2) 矢尻を隠して持つ方法
  • ねらい(的付け)
  • 重心の位置を覚える
  • 手の内を整える(1)
  • 手の内を整える(2)
  • 安易にしてはいけない取懸(とりか)
  • 肩の状態(1)弓手(ゆんで)
  • 肩の状態(2)妻手(めて)
  • 肩の整え方
  • 離れの動き
  • 矢を持って形を作る
  • 弓手肘は使い方次第
  • 猿腕(1)引き方
  • 猿腕(2)矯正
  • 弓返(ゆがえ)り
  • ●デビール田中の弓道コラム3 弓道ヒヤリハット(看的所での危険防止と注意すること)
第四章 射癖克服
  • 射癖克服の心構え
  • 射癖別矯正方法
  • Example 1  弓構え
  • 弓手肘が完全に伸びた状態
  • 取懸けが浅すぎる
  • 取懸けが深すぎる
  • 妻手の親指が前を向く
  • 両こぶしの位置が中心より左側
  • 物見(ものみ)が浅い
  • 物見の締めすぎ
  • Example 2  打起し
  • こぶしの高さが揃わない
  • (弓手が高い)
  • こぶしの高さが揃わない
  • (妻手が高い)
  • 弓手が前に上がる
  • (矢が前を向く)
  • 妻手が前に上がる
  • (矢が後ろを向く)
  • 打起す位置が高い
  • 打起す位置が低い
  • 重心が前に移動する
  • 重心が後ろに移動する
  • Example 3  引分け
  • 重心が前に移動する(弓を迎えにいく)
  • 重心が後ろに移動する(腹部が前に出る)
  • 弓手が先行しすぎる
  • 妻手が先行する
  • 物見が戻る
  • Example 4  会
  • 物見「のけ反る」
  • 物見「のぞく」
  • 物見「顎が上がる」
  • 物見「顎が下がる」
  • 胴造り「懸(か)かる」
  • 胴造り「退(の)く」
  • 胴造り「屈む」
  • 胴造り「反る」
  • 弓手肩が上がる
  • 弓手肩が抜ける
  • 弓手「手の内の入り過ぎ
  • 弓手「手の内の控え過ぎ
  • 手の内「ベタ押し」
  • 手の内「上押し過ぎ」
  • 手の内「親指が曲がる」
  • 妻手の捻り不足、捻り過ぎ
  • Example 5  離れ
  • ねらい「前」
  • ねらい「後」
  • ねらい「上」
  • ねらい「下」
  • 手の内「上押(うわお)し過ぎ」
  • 手の内「ベタ押し」
  • 手の内「入れ過ぎ」
  • 手の内「控え過ぎ」
  • 弓手肩「上がる」
  • 弓手肩「抜ける」
  • 妻手肩「上がる」.
  • 妻手離れ
  • 緩み離れ
  • 前離れ
  • Example 6  残心(身)
  • 弓手「会より高い」
  • 弓手「会より低い」
  • 弓手「会より前に残る」
  • 会より後に残る」
  • 妻手「会より前に残る」
  • 妻手「会より後に残る」
  • 妻手「会より上に残る」
  • 妻手「会より下に残る」
  • 胴「懸かる」
  • 胴「退く」
  • 胴「屈む」
  • 胴「反る」
  • ●デビール田中の弓道コラム4 弓道ヒヤリハット(巻藁での注意と、道具の扱いの注意)
第五章 練習方法
  • 矢を真っ直ぐ飛ばす
  • 座って弓を引く
  • 直立で引く
  • 妻手に壁を作る
  • 妻手をゴムで引っ張る
  • 弓手と妻手を補助し正しい残心(身)をとる
  • 胴造りを補助する(1)腰を押さえる
  • 胴造りを補助する(2)両肩を押さえる
  • 巻藁に的を付ける
  • 妻手を動かさずに離す
  • 矢筋の方向に補助する
  • 弓の本弭を前に出さない
  • 弦が顔に当たらないようにガードする
  • 弦が腕に当たらないようにガードする
  • 妻手親指の下を人差し指で支える
  • 左目を隠す
  • 頭の上に物を載せる
  • 顎と弓手肩の間に物を置く
  • ●デビール田中の弓道コラム5 弓道ヒヤリハット(番外編 射場外での弓具の持ち運び)
第六章 ストレッチ
  • ストレッチの必要性と方法
  • 上半身のストレッチ
  • 大腰筋を伸ばして集中力を高める
  • ●デビール田中の弓道コラム6 海外弓道家との交流から竹弓に目覚める
第七章 試合や練習での重要事項
  • メンタルトレーニング
  • 指導者として心がけなければならないこと
  • ●デビール田中の弓道コラム7 弓道の楽しさ…番外編
第九章 弓道基礎知識
  • 弓具の基礎知識
  • 弓道用語解説

確実に上達する弓道の概要

弓一筋の著者、関野祐一氏と都学一部リーグ2007年度優勝の法政大学体育会弓道部監督の加瀬洋光氏が初心者向けに書いた弓道本。

上達するための具体的な練習方法、初心者にありがちな癖の矯正した、精神鍛練の方法などを初心者向けに写真入りでわかりやすく教えている良書。

確実に上達する弓道を読んだ感想

「確実に上達する弓道」は初心者向けの弓道本の中で、特にわかりやすさに定評がある本だ。

弓道の射法八節の詳細な解説、弓道初心者が陥りがちな癖の直し方、精神鍛練の仕方まで初心者に役立つ内容が総合的にわかりやすく書かれている。

いい例、悪い例が明示されてるのでどこをどう直せばいいかがわかりやすい。

また、文章だけではわかりにくい部分にはちゃんと写真が入っていて、わかりやすさにかなり工夫が感じられる。

弓道初心者~中級者なら誰にとっても非常に役に立つ本だと思う。
 


 

2. みんなの弓道


定価:2000円(税込)

みんなの弓道の目次

第1章 知っておきたい、弓道の基本のキ
  • 基本の姿勢
  • 弓道衣について
  • 射法の基本(初心者のための弓道マニュアル)
  • 射法八節の練習方法
  • 演武・競技における動作
  • 試合(競技会)に参加する基本事項
  • 基本に関するQ&A
第2章 的を射貫くための120%用具活用術
  • 弓道に必要な道具
  • 弓の基礎知識
  • 弦の基礎知識
  • 矢の基礎知識
  • チューニングについて
  • ユガケについて
  • 用具に関するQ&A
第3章 驚くほど的にあたる、弓道攻略テクニック
  • 射法八節とは
  • 足踏み(Stance)
  • 胴造り(Set)
  • 弓構え(Bowset)-的と対決のプロローグ
  • 打起し(Set up)
  • 引分け(Drowing)
  • 会(Fulldraw)-的と自己の一体化
  • 離れ(Rerease)
  • 残身(心)-Follow through
  • 弓道とトレーニング
  • テクニックに関するQ&A
第4章 強い自分をつくる、弓道メンタルトレーニング
  • 心理的要素
  • ターゲットパニックと早気
第5章 ランクアップをめざす、射癖克服法
  • 射癖の克服法
第6章 弓道用語の基礎知識
  • 付録:全国のおもな弓道場
  • 付録:学校弓道初心者の指導法

みんなの弓道の概要

みんなの弓道は、著者の高柳憲昭さんが、43年間で700名以上の弓道部員に弓道を指導した経験を元に書いた初心者向け弓道本。

発売と同時に弓道界でかなり話題になった。

初心者向けとはいえ、弓道にアーチェリーの理論を取り込んでいる部分があり、指導方法は革新的。

賛否両論はあるが、総じて評価は高い。

みんなの弓道を読んだ感想

みんなの弓道は今までの堅苦しい弓道の概念を吹っ飛ばすような革新的な本。

弓道にアーチェリーの理論取り込んでいることから若干賛否両論あるが、総じて評価が高いのもうなづけ内容。

著者はさすがに長年初心者学生に弓道を教えてきた経験があるだけあって説明が非常にわかりやすい。

表紙に「わかるあたる楽しくなる」というキャッチコピーがついているが、本当にその通りだ。

初心者から中級者まで、幅広い人にオススメできる本で、道場に弓道教本とともにこの本を置いてる弓道部も多い。

ただし、この本は教本のような昔ながらの射法とは異なる部分がいくつかあるため、この本の内容を実践するとあなたの指導者のやり方と相反してしまうことになる。

そのため、ある程度は自分で昔ながらの射法とこの本に書かれている射法どちらを選ぶか、取捨選択できる程度の経験がある人ならいいが、完全な初心者が読むと混乱の元にもなるので注意が必要だ。

だが「みんなの弓道」は弓道界に革新をもたらした本であり評価も高いので、一読の価値はあると思う。
 


 

3. 型の完成に向かって


定価:2300円(税抜き)

型の完成に向かっての目次

はじめに
序論 かたちと型
射法八節
  • 足踏みについて
  • 中心線について
  • 取懸けと勝手の手の内
  • 手の内について
  • 引分け

  • 離れ
  • 心の持ち方
  • 残身
  • 呼吸について
  • 狙いについて
  • 筋力について
  • 中貫久
経験と修練
  • 競技や審査に臨んで
  • 経験について
  • 待つ
  • 逸る
  • 美の表現
  • 指導の不文律
  • 女子と弓道
  • ゆるみについて
  • 胴造りの癖について
  • 手先の癖について
  • 早気ともたれについての考察
  • 弓の使用について
  • 型と内面
終わりに

型の完成に向かっての概要

「型の完成に向かって」は著者の浦上博子氏が日置流印西派の伝統を継承し、長い年月をかけて体得した弓道の奥深い技術をわかりやすく解説した本。

型の完成に向かってを読んだ感想

この本はまず表紙からなんだかすごそうと思って手に取った。
表紙は著者の浦上氏の美しい会のモノクロ写真だ。

白黒だし「型の完成」というタイトルだし難しそうな印象を持つかもしれないが、著者が女性であることもあり、文章は難しいことをやさしく噛み砕いて説明してくれていてわかりやすい。

内容は中級者以上向けに弓道を極めるための技術の習得方法や練習方法などが書かれている。

中級者が弓道を本気で極めたいってときにこの本を手に取るといいと思う。
 


 

弓道上達したい人にオススメのDVD教材

では次にいよいよオススメの弓道上達DVD教材を紹介する。
 

弓道上達革命~初心者と指導者向け~【天皇杯覇者 教士七段 増渕敦人監修】

dvd
定価:24800円→17000円

弓道をある程度やって人でこの教材を作った弓道界最高峰の指導者「増渕敦人」さんの名前を知らない人はいないと思う。

増渕敦人さんのプロフィール

選手としての実績

29歳のときに天皇杯史上最年少優勝
その後なんども全日本、国体で優勝している

指導者としての実績

国体全国大会で教え子を何度も全国優勝に導いている
平成26年度は弓道世界大会高校生日本代表の引率もしている
 

「N平成テレビスポーツ教室 弓道」「アスリートの魂 終わりなき探求」などメディアにも出演している。

 

増渕敦人さんは弓道選手としてもすごいけど指導者としての実績が特にすごすごる。

高校3年間教えただけの教え子が高3のときの国体で入賞している。
 

これがどれだけすごいことかわかるだろうか?
 

国体というのは高校生に限らず、社会人や大学生の実力者含めたすべての弓道選手が日本一を目指して出場する大会だ。

高校生ならそん大会に出られるだけでも称賛に値するレベル。
 

増渕敦人さんの教え子はそんな大会に出場するだけでなく入賞している。

その指導力の高さにはもはや脱帽するしかない。
 

増渕さんの指導の方針はスティーブジョブズと同じ「シンプル イズ ベスト」

シンプルな教え方だから誰でもすんなりと理解して一気に上達することができる。
 

しかし複雑な弓道の技術をこのシンプルにわかりやすく教えるのがどれだけ難しいことか・・・。

それができてしまうのは増渕さんが培った長年の経験もさることながら、指導者として天才だからだと思う。
 

弓道上達革命はどんな教材か?

弓道上達革命はその名の通り、弓道を上達させるこれまでのすべての教材に対して革命を起こすレベルのすごい教材だ。

それもそのはず、教え子を何度も日本一に導いている増渕敦人さんが全力を注ぎ込んで作った教材だから。

弓道の上達に必要なことすべてがこの「弓道上達革命」というDVD教材の2枚のDVDディスクの中に詰め込まれている。

DVDの中では誰でも確実に弓道を上達させるためのトレーニングプログラムが収録されている。

そんな弓道上達革命のトレーニングプログラムの一部を紹介すると

  • 一流高校生弓道部員がやっている、射法八節のチェック項目とは?
  • 軽視する初心者は絶対に上達しません!足踏みの正しい広さの捉え方
  • 上達する人と上達しない人の大差を生む、自宅でもできる練習法とは?
  • 中級者との差?弓構えでおろそかにしがちな物見の重要性とは?
  • 初心者にありがちな上達を妨げる大きなポイント、やってはいけない弓構えとは?
  • 弓道強豪高校が稽古で実践している日々の練習内容とは?
  • 伸び悩む人が見落としている、「会」で最も重要な基礎的イメージとは?
  • 練習ではうまくいくのに試合では早気気味になってしまう選手の解決法とは?
  • 経験のない顧問の先生にまず伝えたい徒手練習とは?
  • 筈こぼれが多い選手を一瞬で改善した取り掛け方とは?

などなど。
 

これを見たらなんだか上達できそうな気がしてこないだろうか?

しかもここで紹介したのはごく一部の項目に過ぎない。
まだまだ弓道上達に必要なメニューがたっぷり組み込まれている。
 

これでなんとなく弓道上達革命がいかに弓道上達に特化されたプログラムかということがわかっていただけたかと思う。
 

そして弓道上達革命を購入すればもちろん弓道界指導者トップの実績を持ち、弓道上達革命作った本人である増渕敦人さんのメールサポートが6ヶ月間受けられる。
 

増渕敦人さんのメールサポートの実例はこちら。

dvdmail

本当に増渕さんが直接丁寧に回答してくれてるのがわかるだろう。

これを買って弓道上達できないことがあるだろうか?

本気で弓道を上達させたい人ならこれを買わない手はないと思う。
 

↓↓弓道上達革命の詳細はこちら

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